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On the Road |
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| 2月13日のレポートで、タイ−カンボジアの国境が3月4日に開くとお伝えしましたが、3月30日の時点でまだタイ側が開いておりません。 Bangkok Post紙をはじめ複数のソースでの確認の上でお伝えいたしましたが、申し訳ありませんでした。 |
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ミャンマーの郵便事情 葉書、封書 7通送りましたが、全て届いている。郵便の信頼性は回復していますが、必ずスタンプを切手に押す事を確認する事が必要。ただしこれは普通の葉書/封書の場合。変わった郵便物、目立つ郵便物をミャンマーへ送る、またミャンマーから送る場合、郵便職員が封を開け、気に入られてしまえば、紛失する事があるとの事。 |
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両替に関して 台湾ではT/Cより現金が便利。現金とT/Cとのレートの違いはT/Cの方が0.5%いい。(円、ドル共)T/Cの購入手数料を考えると現金の方がいい事になる。また両替時の手数料は一般的に取られない。 円もレートが良く、ドルに替えてくる必要性はない。 T/Cの両替手数料は非常に高くNT200にも達する銀行もある。最もいい場所は、中生国際空港内の台湾銀行で NT10/枚、レートも最高である。空港での両替カウンターの話では、市中の台湾銀行でもT/C両替手数料は同額のNT10/枚だそうだが、未確認。しかし市中の台湾銀行での手数料は高いというレポートもある。 |
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タイバーツのレート: $1=41B,\100=31B.(3月15日) プール: カオサンロードにプールができた。場所はBuddy Beer Bar/Restaurant。屋外。料金は100B。 インターネット: 今やカオサン地区には6軒のインターネットカフェがあり、又いくつかのゲストハウスでも利用可能。 エアコンミニバス: 以前は30Bだったが、20Bに値下がりした。 エアポートバス: 空港からは24:00が最終。タクシーでなら市内まで250B。 ジャカルタの情報: スハルト大統領の、娘やゴルフ仲間を入閣させた新内閣誕生に抗議するデモがジャカルタの大学で起こっている。ラオスの安全情報: ラオスに長期滞在している外国人によると、ビエンチャンから北へ行った地域で、旅行者が強姦されるという事件が発生した。また、今年3月初旬、KashiとLuang Prabangの間の地域で銃が発砲され数人が負傷した模様。詳細は不明。 |
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パガンの入場料は町への入口で徴収されるようになった。 ISICカード(国際学生証)はミャンマーで、係官によっては通用するようだ。 |
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Golden Templeは今、修理中のため、囲いがかかっていて見られない。多くの人が、$6払って、1日かけてカバーのかかったものを見て、がっかりし、また1日かけて帰ってくる。3月の下旬には修復完了するそうだが、出かける前にMTTで必ず確認すべきだろう。 ミャンマーではまだパスポートが格安で取得できる。 公定レートと実質レートの格差が作るマジックにより、ミャンマーではパスポートの取得、ページ増補が格安となる。 戸籍抄本と写真3枚用意。写真はサイズが非常にうるさいので、日本で申請の説明書をよく読んでから準備したほうが良い。こちらでも写真は撮れるが、現像の質が非常に悪く、10年もつとは思えない。10年パスポート 840k-要1週間、ページ増補 140k、その場で。 その他 新しい旅の情報が続々と入っている。 今回変更した部分を以下にリストアップしたのでご参考に。 強制両替について 郵便について 98年祭り、休日 ヤンゴンの宿 ヤンゴンの食 ヤンゴンの交通機関 |
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FEC払いができない。 外国の大使館(中国、ラオスのビザ料金)、外国系の旅行会社などで FEC払いを拒否されることがある。ミャンマー国内ではFECは米ドルと同等に使用できるはずなのだが。 国際線の航空料金、ヤンゴン発、旅行代理店 バンコック $92 (Biman), $100-$105 (Myanmar Airways), Kunmin $200. 注意- 幾つかの旅行代理店では米ドルのみで FEC払いができない。 |
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強制両替 ビーマン航空でバンコックから入国した場合、全員$300の強制両替をさせられた件に関して、これがミャンマーの方針かどうか裏は取れていない。この様な事件が3週続けて起きていたのは事実だが、その後は起きていない。ほとんどの人達は$50-100の両替で済んでいる。 バス料金 USA Cafeでバスの予約が通常料金でできる。MTTの一本西の道 ヤンゴン-マンダレー間:Leo Exp. 1800k 3 食付き, Kyaw Exp. 1600k ヤンゴン-インレー湖: Shwe Kanbawza 1600k; Eastern Exp. 1500k ヤンゴン-バガン; Pagan Exp. 1500k MTTでも予約できるが、非常に高い。 ヤンダレーまで$12。 |
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Shwedagon Pagoda 入場料$5。夜明け前から入れる。7:00までは係官がこないので無料。早朝スエダゴンバスが Shwedagon Pagoda Rd.から出ている。 ミャンマーからの郵便事情 郵便料金が約6倍になった。それでもまだまだ安い。海外への郵便物は2階でスタンプを押してもらう。航空小包も可能。一人10kgまで、一個。国によって指定日がある。 日本: 月-金 、米英豪: 火木 多くのイスラエル人が利用しているので、ちゃんと届いているようである。 料金: 葉書 全ての国- 26k 航空小包- 1キロ 日本: 535k, (その後毎キロ +35k) 米: 560k +75k/キロ, 英 555k +50k/キロ, 豪: 530k+ 45k/キロ |
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ミャンマーは一年前と比べてかなり変化している。強制両替をすり抜ける事はかなり難しくなった。イミグレの後にはフェンスが設けられ通り抜けられるのは一箇所のみ。そこに数人のガードマンがいて、強制両替するまで通してもらえない。しかし$300の額を$100位にまけてもらっている。「一週間しかいない。」と言い張れば、5分位でOKがでる。$1-2の賄賂を要求されるが、払わなくても大抵の場合OKである。 未確認情報だが、Bimanで来た乗客が全員$300の強制両替をさせられたという話がある。 FEC(強制両替のミャンマー製のドル紙幣)はドルと同様に使える。宿代、交通機関(航空、鉄道、船)の料金は全てドル払い。FEC/ドルを現地通貨チャットに替えてバス代、食事代、土産物代などで使う。 公式レートは$1=約6kだが、実勢レートは 1 FEC=245k, $1=270kで交換できる。
宿の状況 97年度の調査と比べて、非常に値段が下がっている。最高40%程。その他ドミトリーの宿や、#3/人の宿も増えてきている。 |
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通貨レート US$1=47B(タイ)、250kyat(ミャンマー)、2500kip(ラオス) 一週間、レートの様子をカオサンで観察したところ、レートは両替ブースによりそれぞれ異なる。それは、各ブースが1日に何回もレートの変更をするので、どの時点のレートを取るかによると思われる。手数料は均一だ。いろいろと歩き回り調べたが、銀行で両替するのが一番良いようだ。 |
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航空運賃改正:全ての航空会社のネパール行きのチケットの値段が本日より値上がりとなった。1年オープンの往復で$80分の値上がりで14225B位。タイ航空の正確な値段はわからないが、代理店によるとRoyal
Nepalと大差はないだろうとのこと。 インターネットカフェ:日本語のサイトも見られるインターネットカフェを発見。店の名前と住所は現在分からないが、行き方はカオサンの東端から北へ、郵便局の方へ向かい右側(道の東側)。 営業は12:00-24:00。インターネットのアクセス3B/分(最低10分) |
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2/16 タカからBruceへの回答 バンコク |
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Bruceからタカへの質問 2月26日からフィリピン、バンコク、カンボジア、ベトナム、ラオスへの旅に出ます。予定は2ヶ月です。 ? 質問 No1 バンコクからシエムリアプ(Angkok Wat)へ3月9日(月曜)に飛ぶ予定です。バンコクエアの新しい直行便です(#PG930)。この便は毎日飛ばない、月曜には飛ばないとのうわさがあるのですが、本当ですか? ? 質問 No2 カンボジアのビザはプノンペンで空路入国時に入手できることは知っていますが、シエムリアプでも同じように空港で入手できるのですか? 直行便が飛ぶくらいなのですからできるとは思うのですが。バンコクには1日だけ、日曜日しかいない予定なので重大な問題です。 ? 質問 No3 ハノイからビエンチャンへ飛ぶ予定です。ビエンチャンの空港でビザは取れるそうですが、ホテルの予約がなければならないという人もいます。今でも必要なのですか? 回答を待ってます。私の質問は多くの他の旅行者も疑問に思っていることだと思います。私が旅行した時には情報をお知らせするつもりです。 タカからBruceへの回答 バンコク-シエムリアプ間のバンコクエアーのフライトとビザに関して 今でも毎日飛んでいます。ビザはシェムリアプ到着時にもらえます。(バンコクエアーとカンボジア公的機関で確認) ラオスビザ: 到着時に取得できます。事前の宿やツアーの手配は必要ありません。空港では15日のビザしか取れません。バンコクで取れば、30日ビザが約1200B、代理店を通したら1800B、翌日取れます。 気を付けて。 |
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3月4日よりタイとカンボジアの陸路国境越えが外国の旅行者にも可能になります。海岸沿いの町、Khlong
Yai- Koh Kongがそのボーダーになります。(98.3.4現在タイ側がオープンしていません。
98.4.7の予定、アンコールワットの近くのPoi Pot経由は開いている模様。) ビザ情報: カンボジア 1ヶ月ビザ $20、写真3枚、翌営業日 ミャンマー 4週間ビザ 400B、写真3枚 翌営業日 インド 6ヶ月マルチ 1950B 写真2枚 要5営業日 ベトナム 30日ビザ 800B、写真2枚 招待状が必要なので代理店を通すのが普通。 旅行代理店を通した場合の値段 (調査:Charlie Connection, Khao San Rd) カンボジア 1600B ラオス 15日 1150B ビジタービザ 1ヶ月-2050B ミャンマー 500B インド 2200B ベトナム 2200B カオサン周辺の食べ放題 Viengtai Hotel 42 Tanee Rd, Banglampu 朝食 120B 6:30-9:30、昼食 150B 月-木 11:30-14:00. エアコン付きの快適な環境、タイ音楽の生演奏あり。 コーヒーだけなら25Bで優雅な雰囲気を楽しめる。 おもしろい建築のゲストハウス Gypsy 55-55/1 Phra Sumen Rd, Banglamphu 電話 281 1809 レンガと木材を使ったインテリア。ホールの天井は3階の高さまである。 閉鎖されたニューワールドデパートから100m西へ。共同バス、シングル110B、ダブル180B。とても清潔、レストランから運河が見下ろせる。ランドリーサービスあり。 |
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為替レート:タイバーツは急速に価値を取り戻しつつある。現在$1=44B、カオサンエリアでは銀行によってレートは違う。 これには2つの理由が考えられる。 1) バーツは2日の間に大幅に変化した。 2) 余分に手数料を稼ごうとする所もある。 とにかく、今は旅行者にとって買い物をする良い時期である。 国立劇場は改装の為、閉鎖されている。 ツーリストオフィスは4 Ratchadamnoen Nokに移転した。ラチャダムノンスタジアムのすぐ南側。電話 281-0422 支店はLe Concorde Bldg. 10F 202 Ratchadaphisek Rdにある。 電話 694-1222、両方とも8:30-16:30の営業。 Wat Suthatは今、旅行者に開放されている。美しい寺院で、外側の廊下には約160体の仏像が置かれている。本堂の中には高さ15mのGolden Buddhaが置かれている。壁と円柱には古い絵で装飾が施されている。 |
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Backpacker's Meeting Point カオサンから南へ入る小道にある、旅行者の待ち合わせなどによく使われる韓国のレストラン/ホテル(40B/p/night)が、韓国人と日本人を対象としたインターネットカフェを開く予定。 郵便料金:絵葉書(小)のエアメール 12B 犯罪:ピーピー島でヨーロッパの女性が金銭目当てのタイ人に襲われ、怪我をした。犯人は逮捕されている。 |
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e-mail:カオサンエリアには3つのインターネットのアクセスポイントがある。カオサンロード上にある
Hello が一番安い。今、無料でe-mailを受け取れるサービスを提供している。インターネットの利用とメールの送信には2.5B/分、最低15Bかかる。 カオサン周辺の朝食のお勧めの店 Sawasdi GH. Khao San Rd, 10:00開店 朝食 90B, コーヒーはインスタントだが、ビレッジスタイルの中庭で食べる朝食は快適で、朝のすがすがしさを感じさせてくれる。カオサンにいることを忘れるほど。 バンコクからの航空運賃 (Charlie Connection Khaosan Rdでの調査 e-mail: charliekaosan@hotmail.com) 値段は特に表示がない場合タイバーツ
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空港からの市バス#59 空港の前のバス乗り場で、変なおじさんが親しげに「カオサンへは青の#59だよ。赤は行かないよ。」と話しかけてくる。このおじさんはエアポートバスの回し者のようである。青の#59番は存在しない。カオサンへ#59を利用する人は迷わず赤い#59に乗り込む事を御勧めする。3.5B、ちなみにエアポートバスは70B、エアコン付き。 |
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You are lucky! Tsim Sha Tsui周辺で"you are lucky"と言いながら近寄ってくるインド人に注意。花やシールを勝手に押し付け寄付を要求してくる。 新型インフルエンザ(鶏が原因と思われる)により、観光客は非常に減っている。ゲストハウスは非常に大きな打撃を被っているようだ。旅行者にとっては宿代が安くなっているので助かるのだが。シングルがHK$100から、ダブルがHK$150からといったところ。 |
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気候: 寒くて、よく雨が降る。これは昨年と同様。 宿の値段: ドミに関しては去年と変わりなし。(情報のコーナー参照)。シングル/ダブルは観光客の減少によって下がっている。観光客の減少は肌身で感じる程。今私は$65でバス共同、テレビ付きの、まあまあのダブルの部屋に泊まっている。この状態では値引きはしやすく、大幅な値引きも不可能ではない。 インターネット: 現在2軒のインターネットカフェと、無料のサービスを提供している所がある。無料の方は、MTRのSham Shui Po駅近くの Golden Computer Center内、ABCnet internet promotorsで営業している。交通に約US$3かかり、メールの発信はできない。 |
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交通機関について バスと列車は、国内の主要都市間の交通にはとても良い移動方法だ。列車は速いものから遅いものまで選択できる。一番値段が高いのは日本の特急のよう列車。車内は清潔だが、値段はバスより高くつく。また、途中下車をして町に出ることはできない。 バスは渋滞に巻き込まれない限り列車より速く、安い手段だ。公営と民営のものがあり、民営のもののほうがわずかに安く、車内にビデオがついている。 下記は台北から高雄までの料金。 列車: NT350-750、バス: NT450-500 目的地が決まっているなら、個人的にはバスをお勧めする。ゆっくり気ままな旅なら各駅停車もおもしろいだろう。 |
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現在、高雄滞在中。台湾南部は北部と比べ非常に暖かく、気にいっている。日本の喫茶店のようなものが数多くある。 モデルの卵がウェイトレスをして、スーパーモデルになる夢を見ながら働いている店を発見しましたのでビデオに収めた。帰国後、このホームページで紹介できるかも。 |
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台北の安宿 長期旅行者にもなんとか払える値段の宿も2-3はある。 Happy Family IIがベスト。同じ経営者によるHappy Family Iもあるが、そちらは小さくIIの方がベター。 値段はドミNT250/人、シングルNT400+, ダブルNT550+、キッチン、衛星放送、洗濯機、冷蔵庫、リラックスできるラウンジ、お湯、まあまあの清潔さ。 住所:chungshan N rd. 1-12-5(住所から探すのは難しい)T5633341 場所は、鉄道駅北口を出て往来の激しい通りを北の方へ渡る。そこから東の方向へ約150m歩くと中山北路に出る。そこから30m戻る。夜は特に見つけにくいので近くに来たら電話で教えてもらった方がよい。 Taipei Hostel 値段:ドミNT200, シングルNT400, ダブルNT450 衛星放送、ラウンジ、キッチン、冷蔵庫、洗濯機(NT30) 欧米のユースホステルタイプの宿。けっこう清潔である。 住所:No11 lane 5 Lin Shen N Rd. T3952950 鉄道駅から東にあるいて10-15分。タワーからは東に向かって3つめの角を左に曲がり、最初の小道を右へ。突き当たりの左側にある。 |
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台北でのインターネット インターネットは台湾でもブームになっている。現在、台北駅でフェアー開催中。約30台のパソコンが並び、無料で使用可能。 時間は10:00 - 17:00。2/2以降はもう少しおそくまで開かれるかもしれないが、開催期間は不明。 他にTT. Stationがある。鉄道駅から少し南に行った所にあるコンピューターセンター。椅子に座ってできる為、こちらのほうが快適。こちらも無料。 問題は無料の為、多くの人が長時間使用していて、長く待つ必要があること。朝9:50に駅へ行き、使用できるパソコンを獲得するのが一番よい方法だろう。パソコンにマウスがついているか、画面上に故障のサインが出ていないかを確認すること。 お金に余裕のある人にはインターネットカフェがある。値段は NT100/h + NT100の飲み物代。 電話: 314-3535 TT. stationから西に歩き、一番高いタワーを過ぎたら左に曲がり、すぐに右に曲がって2ブロック目の右手にある。 |
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台湾は日曜日(2/1)まで旧正月の休みだ。 町はにぎやかになるものだと思っていたが、意外にも静かなもの。空港のインフォメーション以外に情報を得られる場所はないので、この時期に来る人は出発前に情報を得ておいたほうが良い。 ランタン祭りという祭りが2月11日にやってくる。 台北では紙で作った巨大なトラが道を練り歩き、数多くのランタン(提灯)が2km以上にわたって展示される。これは台湾最大の祭りだ。 台湾の1月2月は、日本で思っているより寒い。夜は5度にまで気温が下がりる。厚手のジャケットを持っていったほうがよいだろう。 |
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