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On The Road |
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| Peter, email lacher@hzd.hessen.de Part I |
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ベトナム(ハノイ)からラオス(ビエンチャン): Paksanから Bolaven高原 Wat Phu: ラオス/カンボジア |
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| Peter, email lacher@hzd.hessen.de Part II |
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タイからカンボジア Khorat(タイ)からSiem Reap(カンボジア)へ |
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| Peter, email lacher@hzd.hessen.de Part III |
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Angkor, Siem Reap: Boeng Mealea: 残念ながら、まだ立ち入り禁止です。 |
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| Peter, email lacher@hzd.hessen.de Part IV |
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Battambang: Siem ReapにあるBattambang行きのボートに乗る。(Tonle Sapを出て、Sanger川の上流をつたっていきます) Battambangには橋が3つあります。最初の橋のとこに、Siem Reap-Battambang間を結ぶのボートが着きます。 ホテル:中央市場を横切ったところに、Golden Parrotがあります。きれいなバルコニーからは辺りが見渡せます。(テレビつき$5/テレビなし$4)ちりひとつなさそうな今風のお食事どころもあります。($10) レストラン:Heng Lim (3.street)、War Leap、Sbay Nasなど Battambangにはチャム族のコミュニティがあり、ボートから2つのモスクが見えます。現地の人たちに人気なのはOtkayというところで、泳いだりボートを借りたりできますが、入るのに500Rielいります。 Wat Ek Phnomは、DK(Democratic Kampuchea=民主カンボジア(ポルポト)政権)の時代には監獄として利用されていました。 Wat Ek Phnomの近くにある新しい仏教寺は復元中です。 Phnom Sampou: この寺と洞窟へは、Pailinにつながる道を14kmほど行って、階段を上ります。Wat Brahnは1964年、 Vimean Andet (=Wat Konping)は1968年からあります。 もし開いていなかったら、Asram Tositaram (つづりがあってないかも・・)のお坊さんにきいてみてください。ここから次のパゴダは民主カンボジア政権の頃は、監獄でした。多くの人がのどを切られて殺されてから、屋外につながる壁に開けられた小さな穴に投げ込まれたそうです。およそ10,500人がここで命を落としたそうです。2つある洞窟の1つには多くの犠牲者の骨と頭蓋骨が安置されています。この洞窟の上を見てみると、穴があります。犠牲者の中には、のどをかき切られた 後、 この穴から洞窟に投げ込まれた人もいるのです。この洞窟から300mほど行くと、別の洞窟があり、ここでも民主カンボジア政権の犠牲者の頭蓋骨や骨、服などを目にします。 Phnom Sampou付近の別の高台はPhnom Kdongと呼ばれています。西側にはPhnom Banomという12世紀にたてられた寺があり、参観もOKです。わたしのバイクの運ちゃんは、ここを城だと言っていました。それはおいといて・・・ Pailin方面にさらに4kmほど行くと、”ワニの山”の意味を持つPhnom Krapeuがあります。 よ〜く見ないとわからないかもしれませんが、丘がほとんどワニで埋め尽くされてます。Phnom KrapeuのWat Andeuck (亀の寺)は新しく今風の寺で、費用のほとんどがアメリカやカナダに住む裕福なカンボジア人による寄付でまかなわれたそうです。 Battambang PhnomとSampouの間には11世紀からある寺が向かって左側にあります。最初は行こうかと思いましたが、すぐそばに戦車があったのでやめました(兵士たちは寝るとき戦車の中ではなく、ハンモックで寝るそうです)。 Battambangに戻り、橋から5号線へ向かい空港の1km手前で左折して、そこから5kmほどでBaset寺院(11世紀〜)につきます。運転手にはTapon(Sanke地方)に行くよう頼んでみてください。 |
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| Peter, email lacher@hzd.hessen.de Part V |
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Pailin: Battambang -> Sisophon: Vientiane:/Nongkai 国境越え |
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