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On The Road |
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前回からの続き - Gangkok - Pelling 情報 Darjeering Varansi Bombay India からのフライト: |
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Nepal: Kathmandu India: Sikkim |
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11月22日 Calcuttaの印象:多分嵐のせいだろう。浸水した通りには人がまばらだったため、カルカッタの第一印象は実際とても静かで落ち着いた、というものだった。ホテルMaria で125ルピーの部屋をとった。ホテル Maria の外に屋台が出ていた。そこに"Tirupati Cafe" と書いてあり、本当に美味しい韓国風の料理を出していた。自家製キムチまであったぞ!次の日、歩いて鉄道の予約事務所まで行った。鉄道事務所は Dalhousie 広場の近くなので、この目印を見付けて、周りで尋ねればそんなに苦労せずに見付かる。(ヒントをもうひとつ。ANZ 銀行の向い側。) 11月24日 11月25日 越境 - Nepalへ : |
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Bankok:11月9日到着 宿:Khaosan Rd. のいくつかのゲストハウスに泊まった。 Cambodia への交通:Khaosan Rd. で280B払って Cambodia 国境へのバスに乗る。後でうそだとわかったのだが、Cambodia
では5日の滞在ならビザは必要ないと教えられた。 Aryanaprathet への4時間のバスの旅の後、そこから40Bで国境までtuk-tuk を使う。検問所でタイ入国係官が僕のパスポートに目を通して言うには、カンボジアのビザなしでは行けないし、さらにこの国境では今もっているビザも使えない! なので、くるっと回ってBankok へひきかえさなくてはならなかった。 教訓 - 越境を試みるまえにカンボジアビザはとっておこう! カンボジアビザ:余分な手数料を Khaosan Rd. のトラベルエージェントに支払うのをさけるために自分のビザは自分で直接バンコックのカンボジア領事館へ行って取ろう。(Banglamphu から15番バス) Phnom Penh へのフライト:はてさて、ここでは Phnom Penh に入るだけにした。片道で3500B(3000でバンコック航空があったが、これはその日にフライトがなく1日待たなくてはならなかった) Cambodia Phnomh Penh のMoto ドライバー: 町の、ある上級ホテルには個人経営の運転手を雇わすまいと、ある看板が出ている。おそらく運転手たちは英語を話さない、何とかかんとか、と書いてあるが、僕が会った殆どの運転手は英語を話した。そればかりか、その多くが日本語にも長けている。特に Capital のようなゲストハウスの辺りは 日本人に好まれている。運転手を選ぶ時は、目をしっかりと見つめて直感を信じよう。本当に良い運転手を得られて幸運だった。Phnomh Penh の滞在はほとんど安心できた。僕が運転手の日本語教室に興味を示したので、ある夜連れて行ってくれると約束した。カンボジアで日本語教室を見学するなんてほんとにおもしろかった。 Seim Reap Thailand への越境:Seim Reap から再びThailand へと戻った。約12ドルで車の前席に乗り国境へ。国境への道路はだれもが言うように悪烈だが、そんなにたいした事ではない。 India へのフライト:Bankok へ戻って、Calcutta への片道切符を4100Bで買った。 |
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