Taka trip 2003
Mandalay, Myanmar

200325

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Mandalay城の中心にある宮殿、現在博物館
この城は外国人に対して以前高額な入場料を取っていたが、現在は無料となっている。しかし中心にある宮殿に関してはマンダレーの観光切符が必要となっている。


城に内部の遊園地
内部には簡単な遊園地があり、
こども達にとっては楽しい場所となっている。

Atumashi Kyaung
マンダレーヒルの麓にある寺

Shwe Nandaw Kyaung
上記の寺のすぐそばにある、木造の寺。木製の装飾が非常に美しい。

Sandamuni Pagoda temple

Kuthodaw Pagoda
ここには世界で最大の本が保存されている。この石碑がその説明。内部に入っていないため、これ以上は不明。入られた方、連絡願います。


動物園のかば
マンダレーヒルの麓、堀の北側に動物園がある。パンダなどの珍しい動物はいないが、敷地はかなり広く、多くの動物がいる。このかばは、だれかそばにくると、大声で餌をねだってくる。餌は草の束が $1. その悲痛な声に同情して、束の半分をかってあげた。


かわうそ
ここで飼われている動物のほとんどは餌代にことかいているのか、客が餌を買って与えている。 その中で一番エンターテイメント的なのが、この愛らしい「かわうそ」。餌は小さな魚が10匹程度で約1ドル。 その皿を手に持って池に近づくと、なんといままで池の壁の前で写真のように集まっていたかわうそが池中にちらばり、自分のポジションに着くではないか!!!そしてそれぞれが自分独自のアピール方法で「おれにくれ、くれ。」と叫ぶではないか。非常におもしろい。
写真はありませんが、象は足を重い鎖でつながれていて、ほとんど身動きできない状態で、身体をゆすっているだけ。餌は多少高めですが、ぜひ餌を上げてください。


Mahamuni
町の南部にある有名な寺院。ここにくるなら夕方がおすすめ。夕日に照らされて、黄金の色に色づいている。昼にくると床の大理石が熱くてあるけない。


人形劇のオーケストラ
マンダレーの観光の目玉。人形劇。今回訪れてみると$3と高くなっている。 なぜこんなに高いのか?と疑問を持ちながら行くと、なんとオーケストラの生演奏つきではないか。以前は安かったがカセットテープだった。それ以外にも観光客を意識した演出も面白く、満足満足な夜でした。お勧めです。


人形師の師匠
この人形劇は世界でも評価が高い。ミャンマーの文化を味わえ、とてもすばらしい。その劇団を率いる師匠。かれに操られると人形はまったく違った動きを始める。かれは毎夜休まずこの公演を行い、昼は後継者つくりに多くの若者の指導にと、エネルギッシュなおじいさんである。

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