見所の情報
PAKXE(パクセ) ラオス

Area Code 031,$1=10,780k, B=265k 2005722

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パクセは歩いてまわれるほど小さな町であり、周りは山とメコン川に囲まれたとても落ち着いた町。ラオスの人々の暮らしがうかがえる町である。 郊外のチャンプサック村にはアンコールワットの原形と言われているワットプーもある。

S1 Champassak Palace Hotel: 王室の住居として造られたが一度も使われずにホテルに改装され、パクセの最も良いホテルとなっている。最上階からのボラベン高原の眺めは最高。
S2 Wat Lunang: No 13Rdの西の端 1830年代に建てられた寺。
S3 History Museum: route 13, Palace Hotel.から1km 8-11:30, 13:30-16:00. 5,000kip
山と川: パクセの南から見える山とメコン川はすばらしい。西はフェリーがメコンを渡り、東へメコンはヘビのようにうねりながら上っていく。 南へはメコン川は山のすそ野を周りながら山の後ろへと流れていく。この川岸は夕日を眺めるには最高の場所ではないだろうか。川辺では畑が耕されて、ラオスの人達の生活を見る事ができる。マーケットからNo9Rd.No10Rd.道路の南の端から川辺におりれる。お薦め

郊外の見所
Ban Saphay(織物の村) 西に13km離れた村。シルクや綿のIkat織りが作られ、売られている。行き方: トゥクトゥクで30
Wat Phu, Champassak村: 8:00-16:30 30,000kip チャンパサック村(パクセから38km)から7km離れた丘の中腹にある。 11世紀の初めに クメールの王 Suryavarmann 2世によって造られた寺院。アンコールワットの原形と思われる掘りと参道があるが、寺院の保存があまりよくない。ヒンズー寺院であったが、現在は仏像が安置され、仏教寺院となっている。山の中腹からの眺めは最高。
Bun Wat Phu祭り 2月頃の満月の日に行われる。南ラオスの各地から多くの人々が集まってくる。
行き方
バスや船で日帰りは可能だが、チャンパサックで宿を取り、自転車などで行く方法をオススメする。
バス B4から6:00以降数便1時間 10000k バスはWat Phuまでいくが帰りのバスは午後はない。村まで戻り、さらに渡し舟まで行き、メコンを渡り、1徒歩4km3号線まででてパクセ行きのバスうぃ拾うことになる。Wat Phuから町までは交通量はあまりないので、トゥクトゥクなどを見つけることも難しい。
2時間 20,000k メコン川から下る船旅は最高. 8, 9, 10:00 船乗り場からトゥクトゥク で(復40,000kip 帰りの船は14:00頃、地元の人に確認してください。お薦め
! 注意 バス、船とも朝早くでないと帰りのバスは午前中になり、帰りは ヒッチハイクか川を上る船を見つけて乗せてもらう事になる。帰れない事はないが多少苦労する。
Pha Pho Elephant Village(象の村):
宿泊施設あり. アクセス: パクセから南へ40kmBan Pathoumphoneへ行きそこからさらに東へ 25km.

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