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松賛林寺(Song
Zanlin Si): 雲南省最大のチベット仏教寺院。(ゲルク派)1679年、ダライラマ5世によって創建された。山の斜面に作られており、裏山のタルチョ(旗)はためく丘からの眺めは最高。まさにチベット世界といったところ。チベット僧もフレンドリーで日本語を話せる人もいる。バター茶をご馳走してくれる。入場料10元 寺の前に宿あり 朝聖蔵家風情園 T8231298 sb dr(2-3人部屋)20元 アクセス: 長征路のバス停から3路バス(松賛林寺行き)終点下車 1元 要15分 |
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納怕海(依拉草原)(Na
Pa Hai): 香格里拉の街から西北約8kmにある湖だが、乾期には水がほとんどなくなり、草原となる。雪山を見ながら草原を散歩したり馬に乗るのも気持ちがいい。入場料15元,
乗馬30元/時
アクセス: 町の北部の中徳路と教香路の角から乗り合いタクシー 5元/人 要10分 タクシーは5-10元/人 徳欽行きのバスに乗り、途中で降りることもできる。 |
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下給温泉(Xia
Gei Wen Q uan/Hot Spring): 町から約12kmのところにある天然温泉。入浴料は安く, ログハウス作りの個室になっている。適温でとても気持ちいい。近くには天生橋(石灰岩の橋)がある。ログハウス浴室 30元/時(2人まで)、大浴室60元/時(4人まで) その他、途中の天生橋にも温泉あり。入場料10元、入浴料15-20元、タクシーで往復50元くらい。 アクセス: 中旬からタクシーをチャーターして。60-70元くらい。(要交渉、往復と待ち時間を含めて、3-4人での料金) |
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碧塔海自然保護区(Bi Ta Hai/Green Pagoda Lake):中甸から東へ約32kmに位置する、東西3000m、南北700mの森の中にある湖。海抜は3540m。野生動物(ツル、サルなど)も生息しており、中でも「中甸重唇魚」という氷河期から生きている魚は、地球上でここにしか存在しない。春(初夏)にはシャクナゲの花の毒で、酔っ払ったように浮かび上がってくる。西路入り口から湖までは徒歩で約2時間。軽いトレッキング気分。 入場料(自然資源保護費)30元、湖の渡し舟20-25元/人(要交渉) アクセス: 中甸からタクシーで西路まで片道70−80元ぐらい・南路まで150-170元、3-4人、要交渉)、西路入り口まで約1時間・南路入り口まで約2時間、白水台(三覇)行きのバスで途中下車して歩くこともできる |
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白水台(Bai
Shui Tai):ナシ族トンパ(東巴)文化の発祥の地。三覇にあり、石灰岩でできた階段状台地。その様はトルコのパムッカレを小さくしたようなもの。旧暦2月8日にはナシ族の祭りがある。入場料30元 アクセス: 香格里拉から三?行きか哈"口巴"行きのバスで(要4時間) 香格里拉7:50, 8:30、14:10発 20元 麗江からバス9:00発 37元(橋頭を13:00、虎跳峡を通るのとても景色がいい) |
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北鶏寺(Bei
Ji Si): 香格里拉の街の南にある丘の上のチベット寺院。そこから中甸のオールドタウンが見下ろせたり、夕日が山の向こうに沈むのを見ることができる。永生飯店から歩いて20分くらい。チベット僧がバター茶をご馳走してくれることもある。 |
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徳欽(De
Qin): 香格里拉からバスで約7時間, 標高3280mのこの町は、雲南省最北の町ですぐ北はチベット自治区。街は小さく、坂になっていて、大して面白くはないが、最大の見所は云南省最高峰の梅里雪山(Mei Li Xue Shan, 6740m)を間近に臨めること。街からトラックをヒッチして約15分くらいで飛来寺(チベット寺院)に着き、そこから1kmほど行ったところに展望台(3480m)があり、チョルテン(仏塔)やタルチョ(旗)のたなびく風景の向こうに万年雪の梅里雪山の山並みが見渡せる。天気がよいのは午前中だけで、午後は雲が多くなり陽も陰ることが多い。 アクセス: 客運服務中心站から大型バスで25−28元(6:50, 8:00発、所要約7時間) |
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奔子欄(Ben
Zi Lan): 徳欽に向かう途中にある小さな町だが、標高が一時下がるせいかこの町の周辺だけは緑に覆われている。秋には棚田や川辺の木々の紅葉がとてもきれい。ゆっくりとした時間を過ごすには最適の町。宿も数軒ある。 アクセス: 徳欽行きで途中下車(約2.5時間, 15元) 又奔子? (Ben Zi Lan)行き13:00, 14:00 |
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