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民族風情園(Minzu
Feng Qing Yuan): 農林南路4号(2路バスで5分1元、徒歩だと15分)、T2125443、入場料30元(学割15元)、無休、8:00−19:30(水土祝日は23:00まで) 舞踊10-15:00, 舞踊・水掛祭り(發水節)15:40から。 街の中心から南へ約1kmのところにあるテーマパーク。西双版納の少数民族のタイ族、ラフ族、ジノー族、ハニ族(アイニ族)、プーラン族、ヤオ族の展示館(民家を復元した物)がそれぞれあり、各展示館では民族衣装を着た女性が出迎えてくれる。水・土・祝日には民族舞踊や水掛祭り(發水節)のパフォーマンスを行っているが、オフシーズンは不定期なので注意。 |
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曼听公園(春歎公園・Man
Ting Gong Yuan): 曼听路1号(3路バスで5分1元、徒歩だと20分)、T2124451、入場料10元(学割6元)、7:30−19:00 曼听路を南に下ったところにあり、原生林の公園になっている。孔雀園があり、100羽以上の孔雀がいる。また、タイ族の音楽や舞踊が時間帯によって行われている。 12:30-13:30音楽(太鼓)、舞踊13:30-14:20、水掛祭り14:30-15:00(發水節)参加可。 |
| S | その他、市内には花卉園(熱帯作物研究所)(10元)や、天然薬物展示中心(センター)(無料)などが歩いていける距離にある。 |
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| S | 版納原始森林公園: (25元) 市内から8kmのところには、熱帯雨林の原生林を見ることができる。バスは汽車客運站前から(8:30から2時間おき) Taxiで30元ほど |
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橄欖"土霸"(GanLanBa): ガンランパ、 メコン川沿いのタイ族の小さな町。街にはタイ族の高床式家屋が多く、椰子の木に囲まれて花が咲き、南国の雰囲気のあるところ。景洪からは孟力罕行き(バスは沢山ある、所要30-40分 6元)で行ける。 西双版納大橋からミニバスでも行ける。 12.6元 宿:タイ(人べんに泰)家竹楼、孟力(孟力で一字)罕鎮曼崗景村, T2410024 タイ族の高床式バンブーハウスにホームステイのように泊まることができる。レストラン有り。(6人ドミ)10元 |
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孟力混(Meng
Hun): 景洪から南西へ約70kmの小さなタイ族の街だが、毎週日曜日のマーケットで有名で、周辺から少数民族(タイ族、アカ族、ラフ族など)が大勢やってくる。そこでアカ族のおばちゃんにお土産攻撃を受けること間違いなし。マーケットは午前中がメインなので、景洪を早朝(7:00にバスがある)に出て行くか、前日から泊まっておくかした方がよい。景洪から約2時間、打洛行きのバスで途中下車。マーケットの後は周りのタイ族の村落や仏教寺院を散歩するのもよい。 宿: 茂原旅社 d20元 TV25元、鳳凰旅社 dr(2-3人部屋)5元/人 |
| S | "孟力"侖(Meng Lun): 景洪から東へ70kmの小さな街。ここの唯一の見所は「熱帯植物園」 入場料20元、学割10元 園内はかなり広く、アジア、アフリカの貴重な熱帯植物を多数見ることができ、結構面白い。アクセス: 景洪からバスで約1時間半(10元)、孟力?行きのバスで途中下車 |
| S | 大"孟力"龍(Da Meng Long): 景洪から南へ60km、これと言って何かある訳でもないが、早朝のマーケットや2km手前にあるタイ式仏教の曼飛龍塔(仏塔)を訪れる人は多い。また、水掛祭り(4月中旬)の時にはここで人々が賑わう。 |
| S | 打洛(Da Luo):景洪の南西約135km。ミャンマー(緬甸)との国境の町。国境を第三国人は越えることはできない。イミグレからミャンマーの寺が見える。ミャンマー人、中国人は自由に国境を行き来している。ここ打洛の見所は、独樹成林と呼ばれるガジュマルの大木(樹齢900年) |
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"孟力"?(Meng La, モンラー): 両替: 街には中国農業銀行があり、両替可。 |
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