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広州の宿情報
広東省外事「辛力辛」(3つで一文字)招待所:
沙面にある。
d 50元 t70元から。各種ガイドブックにも載っていると思われる。ユースホステルと入り口に書いてあるが本物ではないらしい。
行き方:
広州東駅から地下鉄で黄沙駅下車後徒歩15分くらい。
広州駅からバスで近くまで行き徒歩15分くらいだがバス31番に「沙面」というバス停はなく、運ちゃんに近くで降ろしてくれるように頼む。
ユースホステル: 広州駅を背にして左側。本物のユースホステルらしい。 会員ドミ50元、非会員100元と言われた。
広州からの見所情報
「客家の建築物」正確にはデャオ楼という。(デャオは石偏に周)一辺が10m程度で6-7階建ての細長い建物。窓や上の方の壁に装飾がほどこしてあったりもする。
開平(カイピン)の周辺に無名の「デャオ楼」はあちこちに建っている。一番有名らしいのは「瑞石楼」
行き方
広州駅を背にして右側にある「省汽車站」から開平へバス1便/時ほど。要2, 3時間, 6-36元位。広州から日帰りする人は朝早くに高いバスで行く必要あり。
開平には2つのバスターミナルがあり、「義ツー汽車站」(ツーは衣偏に司)からミニバスで、虫見(虫偏に見)岡鎮に行き(30-40分)あとは徒歩で30分?その後の詳しい行き方は村人に要確認。
この近くにピサの斜塔みたいに斜めに建っているデャオ楼があるらしいが、未確認。
塘口鎮自力村というところにもデャオ楼が密集して建っているところがあるらしい。これも義ツー汽車站からミニバスで塘口鎮まで行き、あとは歩き。
開平には宿があるので、ゆっくり客家の建物を見物するには一泊する方がいい。 |