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| 下記のリスト以外に、町の各所にあるマーケットを訪れたりTonle Sap 湖を訪れるのもいい。カンボジアの人々の生の生活をみる事ができる。 |
| S1 |
Royal Palace(王宮): 王宮の住居 8-11, 14-17:00 1866年に建てられた塔。入口はSamdech Sothearos Blvd. から(184番通りと240通りの間) 入場料$3, カメラ$2, ビデオ撮影$5, 切符はSilver pagodaの入場料を含む。
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| S2 |
National Museum of Art(国立美術館) St.13 (St.178とSt.184 王宮の北) $3, カメラ$2 火-日8:00-17:00 フランス人G Groslier(考古学者で画家)がデザインし1920年に建てられたクメールスタイルの建物 写真は庭のみ可。 最も有名なHariharaの像をはじめ多くのクメール美術品が展示されている。 英語のガイド可(料金不明) 土産物屋あり。お薦め |
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| S3 |
Silver Pagoda(Wat Preah
Keo) 王宮の南に隣接している 入場料$3、カメラ$2、ビデオ$5 (王宮の入場券で入れる。) 8-11, ,14:30-17:00 Pagoda of Emerald Buddha(エメラルド仏像の為の塔). 塔内部の床は5000もの銀のタイルでできている。 この17世紀のエメラルドの仏像を始め、海外の高官や王室から送られた多くの仏像や遺品が保存されている。 |
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| S4 |
St.103(St.350の近く) 入場料 US$2/8000r 火-日 8:00-11:00, 14:00-17:00 もともとは高校であり、ポルポト時代にクメールルージュがここで17,000人もの人達を次々と拷問にかけ、キリングフィールドと呼ばれるプノンペン郊外のキャンブに連れて行き虐殺した。ある教室は拷問室となり、ある部屋は牢獄として使われた。現在でもその様子が生々しく感じられる。部屋中に貼られた殺された人達の何千もの写真は見るに耐えないものがある。★超お薦め★ |
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| S5 | フランス大使館 Monivong Blvd.+ 76 St.(Wat Penhの北.) 1975年にポルポトがプノンペンを占拠した時多くの外国人や外国人に協力した者たちが逃げ込んだ。カンボジア人達は逮捕され多くは殺された。映画キリングフィールドを参考にしてください。 | |
| S6 |
前アメリカ大使館 Norodom+Issarak
Blvd. 現在水産省(Fisheries)として使われている。ポルポト派が実権を取った時、前政権の責任者達をこのテニスコートで処刑している。 |
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| S7 | Victory Monument(勝利記念碑) Samdeck Sothearos Blvd, 王宮の南. 1958年の独立の記念碑 | |
| S8 |
Wat Ounalom 54 St. + Samdech
Sothearos, 博物館の北 本来は仏陀の髪を保存していた寺でプノンペンで最も大切な寺院であり仏教布教の拠点。ポルポト時代に迫害を受けたがどうにか残った。破壊された仏像が1階にあり、仏陀の生涯を描いたフレスコ画が2階にある。 |
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| S9 |
Wat Phnom
町の北の端 Norodom Blvd. 1372年にPehn(ペン)と呼ばれた女性によって建てられた寺院。 7-18:00 US$1(彼女の名前を取って町の名がプノンペンとなる。ペンの丘) 彼女が川辺で見つけたという4つの仏像が奉られている。 |
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| S10 |
Wat Lang Ka Victory Monumentの近くをNorodom
Blvdから入る。ポルポト時代に破壊されてたクメールスタイルの寺。 入場無料 |
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| S11 |
Killing Field(Choeung Ek) 町の南西9km, Pokambor Blvdを南に下る。入場料$2
交通費 バイタク $5/人(要交渉) ツアー$2 自分でも簡単にいける。1975-1978年、約40,000の人々がここでクメールルージュに殺された。 現在この場所は水田が広がる非常に平和なのんびりとする場所で、かつて多くの人達が殺された場所とは想像できない。1988年、この場所に記念塔が建てられ、中に殺されて埋められた人達の骨が安置されている。 |
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