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観光案内所のパンフレットの地図は分かりやすく、お薦め。 |
| ! 注意 |
暑い時期は水の補給を忘れない事。 アユタヤは樹木があまりなく、休憩できる場所は少ないので、遺跡廻りは大変である。 |
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| S0 |
Ayutthaya Historical Study Center: (アユタヤ歴史研究センター)
Rotchana Rdの南側 100B 学50B 月-金9:00-16:30
土日9-17:00. 新しいモダンな建物で、アユタヤの歴史やタイの文化に関しての展示物と図書館がある。 入場券はJapanese settlementの入場料20Bを含む |
| S25 |
Chao Sam Phraya National Museum: (チャオ・サン・プラヤー国立博物館) Rachana Rd. TATの南東 30B 水-日 9-16:00 ワット・プラ・マハタートとワット・ラチャ・プラナから出土したアユタヤ時代の遺物が多数保存されている。 |
| S35 |
Chantharakasem Palace National Museum:
(チャンタラカセーム宮殿国立博物館) U-Thing Rdの郵便局の北 30B 水-日9-16:00 1577年、19代マハタチャ王が息子のナレスアン王に建てた宮殿で、歴代皇太子の公邸として使われていた。ビルマ軍によって焼失したが、後にラマ4世が修復した。 |
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● 島の中 ライトアップ 19-21:00 いくつかの宿でツアーあり、100B/人程度 |
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| S14 |
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Ancient Palace(故宮殿): この境内の中心、王家の住居。 |
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| S15 | Wihan Phra Mongkhol Bopitr: (ウィハーン プラ モンコン ボピット) Si Sanphetの南 無料 月-金8:30-16:30, 土日8:30-17:30, 1603年、ラーマティボディ2世によって作られた高さ17m のブロンズの仏像がある。アユタヤで最も人気のある仏塔。 |
| S28 |
Wat Phra Mahathat (プラマハタット寺院)Si Sanphetの東。 歴史パークの東の端, 8-18:00, 日没後はライトアップ19-21:00。 入場料30B, 1300年代に作られ、1767年にビルマ軍に破壊された。境内に仏像の頭と融合して育っている樹がある。(阿部ギャラリーの写真参照) 1956年の修復の際発見された黄金仏や装飾品はチャオ・サン・プラヤー国立博物館に展示されている。★超お薦め★ |
| S27 | Wat Ratchaburana:(ラチャブラナ寺院) Wat Mahathatの向い、歴史パークの東の端, 8-18:00, 日没後はライトアップ 30B 王位継承争いの犠牲になった2人の兄のために、8代王が1424年に建てた寺院。 |
| S24 |
1369年、2代目ラーメスワン王(King Ramesuan)によって建てられた、ウートン王の菩提寺。1767年のビルマ軍の侵攻によって破壊され、巨大な塔堂と4基の仏塔、朽ちた石像しか残っていないが、夜にはライトアップされ、美しい姿を闇に浮かび上がらせている。 |
| S16 | Khun Phaen House:(クン・ペーン・ハウス) TATの北 無料 9-16:00 1894年に建てられたアユタヤ時代の様式の家。タイの有名な文学「クンチャンとクンペーン」の描写に基づき再現されており、アユタヤ時代の生活をうかがい知ることが出来る。 |
| S9 |
島の西北の奥まったところにある。寺となっているが、残っているのは野ざらしの巨大な29mの涅槃像のみ。 |
| S12 | Wat Suwan Dararam:(スワン・ダララム寺院)(島内東南の端) ラマ1世の父が建立した寺院で、現在はチャクリ王朝の王室寺院として使用されている。フレスコ画の壁画や彫刻が施された柱が見事。 |
| S51 | Elephant ride: Pa Thon Rd, TATを出、北へ進み最初の角を左へ折れるとすぐ右側. 400B/人 20分ほど、歴史公園内を回る。 |
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| 自転車で回る場合はかなり遠い可能性もあるので、行き方を観光案内所で確認する方がいい。場合によっては渡し舟が出ているのでそれを利用する方がいい。 | |
| S5 | Wat Chaiwatthanaram: 島のすぐ南西、島の西の橋を渡り、左へ曲がる。 8-18:00, light up 19-21:00, 30B ビルマの王Burengnongによって建てられたビルマ様式の仏塔。アユタヤの西の玄関となるランドマーク |
| S45 |
Wat Yai Chai Mongkhon: (ヤイ
チャイ モンコン寺院) 8-17:00,
日没後はライトアップ19-21:00。入場料20B 鉄道の駅の南東, 1300年代にビルマ軍との戦いの戦勝記念としてナレスアン(Naresuan)王によって建てられた。 高さ72mの傾いた仏塔で有名。遠くからもよく見える。アユタヤの東の玄関となるランドマーク |
| S38 | Wat Phanan Choeng:(プラチャオ・パナンチェン寺院)島の南東, 9-16:00入場料20B, Phet砦からフェリーで渡る。アユタヤが首都となる以前、1300年代の建築で、度重なるビルマ軍の攻撃を免れたため、奇跡の寺院として信仰を集めている。 |
| S34 | Elephant Kraals:町の東北。1580年にKing Maha Chakrapatによって建てられた。捕獲された象を訓練するために使われた。 |
| S41 | 日本人町(Japanese Settlement):町から南東へ4kmほど、8-17:00, 20B, (Ayutthaya Historical Study Centerの切符があれば無料) 山田長政で有名だが、長政が毒殺された時この町は焼打に遭い、何も残っていなかったが、1990年に日タイ友好100年記念事業として公園が整備された。鉄道駅の南の橋を越えひたすら南へ行く。4km? 9-17:00 入場料20B 17:00以降無料。公園といっても日本や歴史を感じさせるものは全くない。展示館があるが(入場料80B )主要な発掘物は全て博物館に移されているため写真や説明ぐらいしかない。全く税金の無駄使いとしかいいようがないしろものである。 |
| S21 |
Wat Na Phramen:周辺部(島外、島の北のすぐ外) (ナー・プラメン寺院) 月-金8:30-16:30, 土日8:30-18:00, 入場料20B, 13世紀に建立された寺院であるが、15世紀にラマ4世によって修復された。1596 年のビルマ軍との停戦協定によって、仏像、仏典、僧侶達がビルマから送られた。 1760年のアユタヤが完全に破壊された戦争ではビルマ軍はここに軍を置き、ここから大砲を放ったため、この寺はビルマ軍の破壊を免れた寺院で、入り口のヴィシュヌ神は13世紀当時のままの姿で立つ。高さが5mもある本堂の仏像は、アユタヤでも最大規模。 20B |
| S2 |
Wat Phu Khao Thong:周辺部(島外、島の北西) (プー・カオ・トン寺院) 1569年、アユタヤを占拠したビルマのバイナウン王によって建てられた。初めビルマ様式で建てられていたが、アユタヤ王朝を再興したナレスアン王がタイ様式に建て替えた。1956年に仏歴25年を祝い、仏塔頂上に2.5kgの黄金の玉が付けられたことから「黄金の仏塔寺院」の異名を持つ。 |
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Bang Pa-In Palace:近郊(アユタヤの北東の町) (バン・パイン宮殿) 入場料50B 8:30−15:30 1637年、24代プラサート・トォン王が建てた宮殿で、歴代国王たちの夏の別荘として使われてきた。敷地内には内部見学が可能な中国様式のプラ・ティナン・ウィハット・チャムルンや湖の中に建つタイ様式のプラ・アイサワン・ティッパート、ルネッサンス風のプラ・ティナン・ワロパット・ビマンなどそれぞれ違った美しさを持つ5つの館が建っている。 |
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エレファント・トレッキング Ayutthaya Elephant Camp 、T035-211-001 3コース、所要時間10〜40分 象に乗ってアユタヤの町をめぐる。 |
| S |
サムローツアー 現地主要旅行会社にて申し込み 人力車サムローに乗ってアユタヤの町を巡るツアー。リクエストに応じてコース設定ができるため、観光スポット以外にもショッピングやレストランにも案内してくれる。 |
| S |
リバークルーズ:
T035-244-333 アユタヤの町は川に囲まれているため、船で遺跡巡りをすることが出来る。ランチ付きやチャーター便もある。 200B 16:00-18:00 宿で予約可 |
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